普通に体洗うような固形石けんで顔を洗うのって、昔の人だったら普通にやっていたことですよね?
そして、洗顔石けんだったら洗顔専用の石けんなわけですから、固形石けんよりも効果の方は高いはずだと思うのですが、そう・・・そのはずなんですが、今日本では顔の肌が荒れている人は、昔と比べて多くなったのこと。
昔はちゃんと固形石けんで対応できていたのに、なぜ固形石けんよりもつかってみんしゃいよか石けんのような洗顔によい洗顔石けんを使って、効果の方があまりなのか?
ここって、案外疑問に思ったりすることなんですよねー。
食生活が昔と変わってきたからなのでしょうか?